
ママだから諦める時代は終わり。
子育てとキャリアを両立するのではなく、
“自分の人生を取り戻すための働き方”をつくる。
ママは働いちゃダメですか?
ママだから
諦める時代は終わり。
子育てとキャリアを
両立するのではなく、
“自分の人生を
取り戻すための働き方”をつくる。


“1人で抱えていませんか?”
子供がいるだけで、不採用。
「急な発熱はどうしますか?」
「お迎えは誰が行きますか?」
正直に答えただけで、落とされる。
時短勤務を選べば、
給料は下がる、キャリアも止まる。
家に帰れば、休む間もなく育児。
仕事も中途半端、
母親としても余裕がない。
気づけば――
どこにも“自分の居場所がない”。
「ママだから仕方ない」
そんな言葉で、自分を納得させていませんか?


ストーリー
私は元・看護師兼公務員でした。3人の子供を育てています。
昨年7月に退職し、意気揚々と転職活動を始めた私を待っていたのは、
残酷な言葉でした。
「急な発熱の時は?」
「ケガのお迎えは?」
正直に「私が見ます」と答えると、次々に届く不採用の通知。
社会から「ママは戦力外」と突きつけられたような絶望感。
時短にすれば給料は減り、キャリアアップもスキルも手に入らない。
家では休む暇なく育児。どこにも逃げ場がない。
でも、私は問いかけたい。
「ママであることは、キャリアを諦める理由になるの?」

組織に選ばれるのを待つのではなく、
自分で「複数の働き方」を選び、
組み合わせて、
自分らしく輝く道は必ずあります。
9年の看護師経験、
そして今のどん底からの転職活動を経て見つけた
「ママが自分を取り戻すためのマインドと戦略」を、
あなたに伝えたい。
ストーリー
私は元・看護師兼公務員でした。
3人の子供を育てています。
昨年7月に退職し、意気揚々と
転職活動を始めた私を待っていたのは、
残酷な言葉でした。
「急な発熱の時は?」
「ケガのお迎えは?」
正直に「私が見ます」と答えると、
次々に届く不採用の通知。
社会から「ママは戦力外」と
突きつけられたような絶望感。
時短にすれば給料は減り、
キャリアアップもスキルも手に入らない。
家で は休む暇なく育児。
どこにも逃げ場がない。
でも、私は問いかけたい。
「ママであることは、
キャリアを諦める理由になるの?」

組織に選ばれるのを待つのではなく、
自分で「複数の働き方」を選び、
組み合わせて、
自分らしく輝く道は必ずあります。
9年の看護師経験、
そして今のどん底からの
転職活動を経て見つけた
「ママが自分を取り戻すための
マインドと戦略」を、
あなたに伝えたい。

POINT01
現実ベースの戦略理想論ではなく、
「子育てしながら成立する
働き方」に特化

POINT02
経験ベースの再現性
看護師・公務員→どん底転職活動から
抜け出した実体験

POINT03
マインド×戦略の両軸
行動だけでも続かない
両方を同時に整える設計

POINT04
複数の働き方の構築
1つに依存しない収入設計で、
安定と自由を両立
“実現できること“

こんなあなたにおススメです!
子育てを理由に転職で落とされ続けている方
時短勤務で収入・キャリアに限界を感じている方
「このままでいいのか」とモヤモヤしている方
家にも職場にも居場所がないと感じている方
本当はもっと働きたい、挑戦したいと思っている方


とっても親身におはなしをきいて
くださり、自分の悩みをうまく
言語化できなくてもゆっくりお話を
きいてくださいました。
安心して悩みを話せる方です!
ユウキさん(31)
1歳の1児のママ

りんさんはわたしの中で、
名前の通り、凛とした女性の
イメージなんだよね。
なにをいっても動じない落ち着きと
頼りになるんだろうなっていう
第一印象。
それに応じてのはなしかもだけど、
サポートもしっかりしてくれる
だろうなっていう知識の多さ。
松下那美さん(40)
14歳・10歳・1歳の3児のママ

凜さんと出会った頃、私は不安を
抱え、自分に自信が持てない状態でした。
悩みをそのままにせず、「どう乗り越えるか?」を真剣に考え、一歩ずつ前へ進む。
その素直さと芯の強さこそ、
凜さんの最大の魅力です。
高瀬ゆかりさん(26)
6歳・3歳の2児のママ
“お客様の声”
不安を感じるママたちに寄り添い、
安心できる場を作りながら、
確かな言葉で背中を押してくれる。
そんな凜さんだからこそ、多くの人が信頼し、
勇気をもらえると思います。
“代表メッセージ”

凛 | 子育て×支援サポート
・3児のママ(うち1人は発達障害)
・看護師経験あり
私は元・看護師兼公務員として働きながら、3人の子供を育ててきました。
昨年、退職し転職活動を始めましたが、返ってきたのは“不採用”の連続。
「ママは戦力にならない」
そう言われているような現実で、そこから私は気づきました。
「雇われることに依存している限り、人生は変わらない」
だからこそ今は、
自分で働き方を選び、組み合わせることで、
収入も時間も自分でコントロールしています。
同じように悩んでいるママに、「選択肢がある人生」を届けたい。
その想いで、この活動をしています。


